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毎日1時間以上寝付けないなら、寝る前に読書をしよう。メリットや理由を紹介

睡眠

なんか最近、寝付くのが遅い気がする……体感だけど1時間は無駄にしてるんだろうな……対策を教えて!

 

↑こういった疑問にお答えします。

 

どうもです。だすたに(@dasutani)です。

 

寝付けないのってイライラしますよね。

しかもそれが毎日続くともなると、『今日もどうせ眠れないんだろうな……』と、ベッドに入るのが嫌になります。

 

僕がおすすめしたいのは寝る前の読書です。

 

今回は読書がどんなメリットをもたらすのかを解説していきます。

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寝る前の読書で寝付きやすくなる理由

寝る前の読書で寝付きやすくなる理由は2つ。

  • 文字に集中して眠くなる
  • リラックスできる
  • スマホなどから出るブルーライトを浴びない

からです。

 

ひとつずつ解説していきます。

文字に集中して眠くなる

学生の頃、夜遅くまで勉強していて、そのまま寝落ちしてしまった経験はありませんか?

 

夜というのも関係していますが、これは文字を読むときに頭を働かせるので脳が疲れて眠くなる、という理由もあります。

 

寝る前の読書でも同じような効果が得られます。

リラックスできる

読書は心を落ち着かせてくれます。

 

リラックスする=副交感神経有利になると、寝付きやすくなるのはわかりますよね。

スマホなどから出るブルーライトを浴びない

最近は『ブルーライト』を知っている方も多いと思います。

 

ブルーライトは睡眠をさまたげます。

 

本からブルーライトはでないので、ブルーライトを浴びずにすみます。

寝る前にはどんなジャンルの本を読めばいい?

一言で言うとリラックスできるような本です。

 

が、正直楽しく読めれば別に何のジャンルでもいいと思います。

 

ただ、刺激が強すぎるホラー系の小説などは控えたほうがいいでしょう。

 

 

資格勉強をしている方は参考書を読むのがいいと思います。

 

寝る前にインプット(=情報を頭に入れる)をすると記憶に残りやすいといいますからね。

個人的におすすめの本を紹介

小説ならキノの旅がおすすめです。

 

まとめ

寝る前の読書おすすめです。

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