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明日は学校なのに眠れない!今すぐ眠れるたった1つの方法とその理由

明日学校なのに眠れない!

どうもです。中学生ブロガーのだすたに(@dasutani)です。

 

眠れないって本当に辛いですよね。眠ろうとすればするほど眠れなくなります。

 

おそらくあなたは、いくらたっても眠れないことに焦ってこのページにたどり着いたのでしょう。

 

今日は、そんな人のために今すぐ確実に眠れる方法を紹介します。

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結論:1呼吸ごとに100から数字を順に引いていく

結論から言うと、

 

100から数字を順に引いていく

 

というのをおすすめします。

 

僕も色々な入眠法を試した時期があったんですが、シンプルに数字を数えるのが一番だという結論にいたりました。

 

具体的なやり方を説明します。簡単です。

 

頭の中に100を思い浮かべる

1呼吸(吸って吐くで1回)たびに1ずつ引いていく

 

100……スー、ハー……99……スー、ハー……98……

という感じです(数字は口には出しません)。

 

 

それじゃこの方法で眠ってみてね!って終わってもいいんですが、「なんでこれで眠れるの?」と疑問に思う方もいると思うので、ここからは眠れる理由について解説します。時間がある方のみご覧ください。

 

明日は大事な試験だから一秒でも早く寝ないと!と思っている方は理由なんて見てないでさっさとスマホの電源を切って、先ほど紹介した方法で眠ったほうがいいです。

なぜ数字を引いていくだけで眠れるのか

人が眠れない理由は主に2つあります。

 

・騒音などの外的要因
・考え事などで脳を使っている
からです。
多くの人は、騒音などの外的要因はない状態に身をおいているはずです。
それでも眠れないということはつまり、考え事などで脳を使っているからでしょう。
小学生あるあるの一つ、「明日遠足なのに眠れない!」もこれが理由です。
ワクワクして、明日は何をしようか、どんな遠足になるだろうか……と考えているから眠れないのです。
というわけで、脳の考え事をする部分を使わないようにできれば眠れます。
そのために数字を引いていくのです。数字を引くことに集中すれば、考え事をせずにすむというわけです。
また、なぜ呼吸もセットにしている理由は、
単純に、呼吸にも集中することでより考え事をしないようにすることともう一つあります。
それは、
呼吸→数字を引く→呼吸→数字を引く→呼吸
のサイクルを繰り返すことで、『呼吸の次は数字を引く』というルーチンを体に一時的に覚えさせることです。
体に覚えさせることで、『数字を引く』という行動からの離脱を防ぎます。要は数字を引いていくことに集中しやすくなるということです。

まとめ:さっそく実践してみよう!

ここで紹介した方法はあくまで一例ですので、自分なりに改良して最適の入眠法を見つけていただければ、と思います。

 

それじゃバイバイ!

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