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【コード公開】PythonでUNOを作ってみた

プログラミング

どうもです。だすたに(@dasutani)です。最近Pythonにハマってます。

 

前までwebスクレイピングツールを作ってたんですが、作るものがなくなったので、UNOっていうカードゲームを作ることにしました。

 

簡単に言うと、手札がなくなったら勝ちですね。
修学旅行とかでやったことがある人も多いのではないでしょうか。
この記事では、実際のコードをまず見せて、制作時間などを話していこうと思います。
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Pythonで作ったUNOのコード

unocard.py

カードをシャッフルして分ける。

unogame.py

実行コード。

unoeffect.py

ワイルドカードとワイルドドロー4の効果処理。

unodisplay.py

進行役。

unoauto.py

コンピューターの出すカードを決めます。

コードの解説

コードの流れ

unocard.pyでカードを分配。

 

あとは自分とコンピュータープレイヤーとをif文で分けて処理してます。

 

というかコメントいっぱいつけてるから見ればわかるでしょ(暴論)

プレイ動画

 

本家UNOとの違い

制作の都合上、変更したところをご紹介。

  1. リバースカードが効果なくなった
  2. 「チャレンジ」ができない
  3. 「UNO!」しなくてもいい
  4. 任意でカードが引けない

UNOしなくていいUNOとは(哲学)

制作時間

8時間ほどです。

環境

Mac OS X El Capitan 10.11.6

Python 3.7.3

Atom1.38.2

感想

プログラミングでゲームを作ったのは初めてだったので、結構難しかったです…

 

コードが結構汚いですが、動くのでOKとしましょう。

 

ではまた!

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